2005年1月 9日 (日)

水泳の集中授業

ようやく終わりました。
順天堂大学後期の水泳の集中授業が・・・。
最後は皆100IM(個人メドレー)を2分で泳がなくてはいけません。
ある程度教えると運動神経がいいもんだから、結構クリアしてくるんですね。
箱根駅伝を走ったランナーたちもこのときばかりはスイマーに。
なぜか坊主頭になってました・・・。“路肩事件”の反省?!
あれ以来、「毎朝校庭のごみ拾いをしています」byランナーということで、反省しているようです。

話を戻しますが、そのランナーもそうですが、数年前に超高校級という看板を引っさげてた中距離選手(確か長野出身)も水泳の授業を受けてました。
こうした選手たちのTEST風景見てますと、“集中力”を感じます。
同じ記録競技ということもありますが、ここぞというときの気合の入れ方とそれを無駄な力としない脱力法を会得している気が致します。


by 鈴木大地 | 18:48:12 | カテゴリー:sports
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