2005年3月 8日 (火)
ホリエモン&フジテレビ
ホリエモンとフジテレビの問題は連日話題となっているが、
LAの知人からLA Timesに「堀江に関する記事にオマエの名前も出ているぞ〜」
と連絡があった。
まったく『寝耳に水』であったが、早速見てみると・・・。
なるほどなるほど、
http://www.latimes.com/business/la-ft-livedoor6mar06,0,1497004.story?coll=la-headlines-business
に・・・
ホリエモンの今回の買収劇と鈴木大地のバサロ泳法を照らし合わせて書いてあるではないですか。
ある意味、このコレスポンデントはよく見ているし、正しいと思うわけです。
この堀江という青年は、お年を召した方々には、あまり好感度が高くはないようですが、
海外からはある程度評価されているようですね。
M&M(は、チョコレートだった)M&A等の手法については門外漢なのでよくわからないが、こういう青年がいないとこの国が変わらないのもまた事実でしょう。
うまく業界をシャッフルしてくれるなら、ある程度容認すべきなんじゃないでしょうかという意見もありますね・・・。
結局、この方がきっかけとなって、プロ野球も大激変したわけだし。
その方法論が問題になってくるわけですけど・・・。
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