2005年7月 8日 (金)
何とか商法
先日あるところから電話がかかってきて、
「**大臣、**長官を務めた**先生が**をして下さっている****会ですが、この度、**本を刊行致しましたので、購入していただきたい」
というではありませんか。
しかも初めて電話が来て、いきなりセールス始めたわけです。
「は・・・?ああそうですか・・」と答え、電話を切った。
そこまではよいのだが、
今日突然その刊行物が宅急便で送られてきた。
その刊行物のお値段は4万円とか言っていたのを思い出した。
『ちょっとカンベンしてよ〜』
ということで、宅急便の受け取りを拒否したのです。
私は、電話で「はい、買います!」と言ったつもりはありません。
これでよいのだ。これでよいのだ。
とバカボンのように納得している私です。
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