2005年10月24日 (月)
ラスベガス 黄金の集客力
『ラスベガス 黄金の集客力』(長野慶太著)を読んだ。
前から気になっていた本。
“砂漠の町ラスベガス”がいかにして現在の総合エンターティメント都市に変貌を遂げていったかがわかる。つくづくアイディアの力のすごいを感じます。
とこで、
“フィランソロピー”という言葉は初めて聞いたが、チャリティーやヴォランティアのようなものらしい。よくよく読むと日本における“徳を積む”とほぼ同義かな?神様はどこかで見ているのです。
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