2005年10月24日 (月)

ラスベガス 黄金の集客力

 『ラスベガス 黄金の集客力』(長野慶太著)を読んだ。

 前から気になっていた本。

 “砂漠の町ラスベガス”がいかにして現在の総合エンターティメント都市に変貌を遂げていったかがわかる。つくづくアイディアの力のすごいを感じます。

 とこで、4478502366 “フィランソロピー”という言葉は初めて聞いたが、チャリティーやヴォランティアのようなものらしい。よくよく読むと日本における“徳を積む”とほぼ同義かな?神様はどこかで見ているのです。

 

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478502366/249-9985510-7064327


by 鈴木大地 | 19:20:16 | カテゴリー:column
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