2007年1月 9日 (火)
フラガール
最近は忙しくておちおち映画も見ていられないってかんじの日々が続いてたんだけど、ここでは別、飛行機の中。
先日合宿で海外に行く道中に観たのが「フラガール」。
実はここの舞台となった元炭鉱町に仕事で行ったことがあり、
興味シンシンで鑑賞した。
「そうだったのかぁ~」と感激も新た。
蒼井優が好演。すごい輝いてた。
「この役者なんていう名前なんだろう」って気になって仕方がなかった。
エンドロールで名前を知った次第。
客室乗務員が上映中、
「オノミモノハ イカガデスカ?」とアヤシイ日本語で持ってくる際に、
私は感動で泣いていて(笑)、
恥ずかしいもんで「見るな!」ってかんじでしたョ。
やはり感動したのは私だけでなかったようで・・・。
昨年の邦画ナンバー1だそうな↓
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20070109033.html
この映画「コーチング」の方法論としても面白い。
松雪泰子扮する先生と生徒たちとの距離が縮まっていく過程が参考になる。
by 鈴木大地
| 19:12:34
| カテゴリー:art, culture, food
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Comment on "フラガール"
あけましておめでとうございます。
昨年はブログ(やテレビ番組)を通じて、為になるお話を沢山聞かせて頂き、本当にありがとうございました。
今年もまた、たまにブログの方、拝見させて頂きます。
それとその時、係員の方は「どうしたのだろう…」という感じだったのでは…。でも、自分も感動する映画を見ると、映画館内で大泣きしてしまいます…。
投稿: フィン | 2007/01/11 10:19:14