2007年3月16日 (金)
原宿
今日は夕方原宿で会議が終わると、関係者からの誘いでちょいと一杯お付き合いすることにした。こういうサラリーマン的なシチュエーションに結構あこがれるのであった。
車でなかったので、その点今日は心行くまで飲めるわけだが、なんでもほどほどがよい。帰るのが億劫になるほど飲むこともたまには仕方ないが、あまり感心しない。
というわけで、渋谷までいそいそ人ごみをかきわけ入った焼き鳥屋で軽く一杯という感じなわけだ。
小学校の頃、「うまいうまい」と焼き鳥を50本ほど食べまくって、当日夜下痢になってから、焼き鳥を食べることにややトラウマを感じていたが、今日食べた焼き鳥は格別うまかった。もう下痢でも鳥インフルにでも何でもなってしまえという気持ちでばくばくやったのだ。
幸い下痢にもなっておらず、焼き鳥に対するトラウマも払拭されたようで本日は記念すべき日である。
なんだあのうまい鳥は、おそらく秋田比内地鶏かと思う。かなりしぶい店だった。日本人でよかったと実感したのである。
♪鳥よ鳥よ鳥たちよ~ありが~とう~♪
とってもくだらないブログ最後まで読んでくださった方、あなたは食いしん坊です。
by 鈴木大地
| 0:03:30
| カテゴリー:art, culture, food
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Comment on "原宿"
鳥インフルエンザは防疫体制をがっちりしており、万が一発生したとしたら一大事となり、肉や卵は市場に出ませんのでご安心を。(遅ればせながらですが、仕事上携わっているので解釈をしておきます。H19.6.17)
下痢は、味の濃い、または油が原因だと思います。私は鰻やすき焼きを食べたらお腹を壊します。
投稿: サンボ | 2007/06/17 16:02:24