2008年2月29日 (金)

 私のところにはけっこう本が送られてきたり、また実際にいただいたりすることもあるのですが、一部ではありますがご紹介させていただきます。

長野慶太「白い砂丘」小学館 ISBN-13: 978-4093861991 外食産業について少し知ることができました。

http://www.boople.com/bst/BPdispatch?isbn_cd=9784093861991

ビジネスの世界ってやはりたいへんなんだなろうなぁ・・・と感じました。

イヴォン・シュイナード「社員をサーフィンに行かせよう」森摂訳

東洋経済新報社 (ISBN:978-4-492-52165-6)

http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31853452

『人生の達人は、仕事と遊びの区別も、労働時間と余暇、心と体、教育と娯楽の区別もつけない。両者の違いがわからないのだ。何をするのであろうとひたすら至高の状態を求め、仕事か遊びかの判断は他人に委ねている。』 本文より。

うむうむ、なるほど。いますよねぇ・・・。こういう方・・・。


by 鈴木大地 | 23:53:11 | カテゴリー:books
コメント (1)

Comment on "本"

そうやって区別できないのって、アメリカ人にたくさんいますよね。はっきり言わせてもらえば区別できないような感じですよね。昼間からビール飲んでドラッグやってそれで昼間か夜かの区別もついていないようなそんな生活ですから、やっぱりこんな人たちに任せられないやと思います。

投稿: ドルフィン | 2008/03/08 22:28:01

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